■横浜中華街オフィシャルサイト
http://www.chinatown.or.jp/
■横浜中華街的電脳公司 インタードラゴン★ドットコム
http://www.inter-dragon.com/
■横浜中華街メールマガジン登録
http://www.chinatown.or.jp/newsletter/pr.html
■@woman
http://www.woman.co.jp/gourmet/
■『womenjapan.com』 アロマテラピーでリラックス
http://www.womenjapan.com/life/aroma/index.html
■まちこ
http://www.machiko.or.jp/
■E・レシピ
http://www.e-recipe.org/
■cafeglobe.com Lifestyle
http://www.cafeglobe.com/lifestyle/
■おは奥ネット
http://www.ohaoku.net/
■今夜もあなたのパートナー
http://www.nhk.or.jp/partner/index.html/
■『オレンジページnet』ハーブ図鑑
http://www.orangepage.net/Kitchen/herb/index.html
■主婦100万人 くらしの裏技
http://www.urawazanet.com/
■saita net
http://www.saita.net/
■食の総合サイト Food's-Foo
http://www.foods.co.jp/
■womenjapan.com 素敵なホテルの過ごし方
http://www.womenjapan.com/life/hotelspecial/index.html
■Woman.excite 「happyレシピ」
http://woman.excite.co.jp/kondate/regulars
■TANTO
http://tanto.shueisha.co.jp/s-woman/ie.html/
■KURASHI Web
http://kurashi.hi-ho.ne.jp/
■オレンジページnet
http://cook.orangepage.net/Kitchen/index.shtml/
■レタスクラブネット
http://www.lettuceclub.net/
■とくっち.com
http://www.toku-chi.com/
食と生活

 お祭り好きは2度目の正月を楽しむ 

2月12日は、いわゆる旧暦でのお正月。
日本でもほんの百数十年前まで、これが本当のお正月でしたが、中国や華僑の方々は”春節”と呼び、今でもこの時期にお祝いします。
とゆうことで、お祭り好きの私は、今週は女性サイトチェックを勝手にお休みして、横浜中華街に繰り出してみました。

『横浜中華街オフィシャルサイト』では春節イベント情報を提供。今週末は、民族衣装のパレードや食材市場等てんこ盛り、ぜひ出掛けたいですね。
にしても迷子になってしまいそう・・・そんな不安に応えてなんと27名の『中華街コンシェルジェ』も待機。季節のおすすめメニューから歴史まで、何でも教えてくれるので出掛ける前に要チェック。とってもお得なクーポン付きメルマガ『横浜中華街メールマガジン』もあるからこちらも登録しましょう。

とはいえ、忙しいアナタ、横浜中華街は遠くて・・というアナタには、横浜中華街的電脳公司『インタードラゴン★ドットコム』がおすすめです。
中華街でしか買えないちまきや肉まんなどの食品を通信販売しています。
一番人気はTV等でもたびたび取材される李さんのちまき(1日限定100個)
WNW読者は注文時にその旨を注文書に書けばなんと5%OFFだって!!

■横浜中華街オフィシャルサイト
http://www.chinatown.or.jp/

■横浜中華街メールマガジン登録
http://www.chinatown.or.jp/newsletter/pr.html/

■横浜中華街的電脳公司 インタードラゴン★ドットコム
http://www.inter-dragon.com/


 おいしい空気を食べようよ! 

「はぁ〜い、大きく息を吸って〜〜。吐いて〜〜。」
今、あなたの体内には、目に見えないダニの糞やカビの胞子が大量に取り込まれてしまいました(怖)。何気なくしているこの呼吸・・・。人間の呼吸は一日およそ2万リットル。たかが呼吸と侮ってはいけないのです。

快適な生活をするためには、家庭の空気を健康にしなきゃ!
「フィール・エアー・クラブ」(http://f-air.marketing.co.jp/)の「空気のお医者さん」というコーナーでは、家庭での嫌な結露・ニオイ・ホコリ・カビなどの詳しい情報をわかりやすく、図や数値で説明しているほか、アンケートに答え、モニターになると、計測機器の貸し出しがあり、自宅のデータを調べることができます。

こうしたデータやアンケートの結果をもとに、今後の開発や資料として新製品に役立てるというマーケティング目的のサイトで、各所にいろいろな懸賞賞金が掲載されています。

しかし、単に懸賞金目当てであるなら、定額だし、アンケート項目が多すぎるのでパスしたくなる人もいるのでは?
「当たるもらえるドットコム」(http://www.ataru-moraeru.com/top.html)を運営するe-promotionのデータによれば、「応募したくなる懸賞」の主婦の条件は「賞金が高額」(40%)「もれなくもらえる」(35%)「確率が高い」(17%)と続きます。

このサイトは内容的には女性が関心を持つテーマなので、こうした賞金目当てサイトのような仕掛けよりも、「家庭の健康」に関心を持ち企業の開発に貢献する気持ちを持った女性が集まるような仕掛けにしたほうが、信頼感がより増すように感じました。

これから梅雨に入るとますますこのサイトの情報が役にたちそう。
今後のサイト・デザインやシステムにも期待をしたいところです。


 おいしい料理は食材が決め手!! 

主婦って毎晩の献立には頭を悩ませるところですよね。
なかなか決まらないままに「なんかよさそうなものあるかな?」と、とりあえずスーパーへ行ってしまう私です。
ところで、スーパーでのお買い物、たくさんならんでる品物の中から、どんなポイントで選んでいますか?
私の場合なんとなくきれいで、大きくも小さくもない中間サイズのもの!と、女の勘!でチョィスします。

今日、ふらふらとネットで検索していたら、見つけた!
『@woman』の「グルメ」コーナー、「毎日おいしい生活レシピ」には毎日更新の献立があった。イラストつきで作り方がとってもわかりやすい!
そして、献立の材料に赤字が・・・これは何?クリックしてみたら、食材図鑑へリンクしている。

「食材なるほど研究室」は野菜や魚などおなじみ素材について選び方から栄養素、歴史的由来までなるほど納得の食材知識が満載。
今週の特集は「昆布」だって。7〜9月が味が良くて、アルギン酸はコレステロールを下げてくれるんだって。知らなかった。やっぱりちゃんと昆布でダシとろうかしら・・・
昆布を使ったレシピにもリンクして活用できるようになってますよ。

「食材図鑑」は、なす、トマト、アスパラ、さんま、さば、牛バラ肉、豚ロース、米、片栗粉などなど、さまざまな食材が一覧になっているので日頃のお買い物の参考にして下さいね。
私の大好きな、”嫁に食わすな”の”なす”、ショウガといっしょに調理すれば”冷え”もないそうです。これで安心してたくさん食べれるわ! \(^O^)/

■@woman
http://www.woman.co.jp/gourmet/



 おしゃべりは女性の生活必需品?! 

おしゃべり、ショッピングそして情報収集もできちゃうサイト『まちこ』。
カテゴリ別に分類された商品を見るのも楽しいけれど、おしゃべりの場所、フォーラム(掲示板)を覗いてみましょうか。

フォーラム利用は登録が必要(無料)。生活に関わるテーマ別に用意されたフォーラムは「おやつ研究所」から「花粉症対策」まで、バラエティに富んだ内容で、興味のある話題がきっとあるはず。

「おやつ研究所」では「オレンジキットカット食べた?」なんて楽しげな話題で盛り上がってる。最近の若いものは・・なんてお嘆きあなたは「マナー・教育」へ。ポイ捨てへの怒り、子供に化粧は必要? こんな話には思わず「解る解る」と頷けそう。

他にも役立つ情報が満載だけど、気軽に生活のちょっとした話を愚痴ったり、相談することも出来る気さくな雰囲気の場所だ。
さぁ、あなたも今日の出来事をおしゃべりしにいってみませんか?!

■『まちこ』
http://www.machiko.or.jp/


 かなりうれしい、オリジナルレシピ検索機能! 

インターネット×料理サイトといえば、検索機能が必須ですよね。レシピがある程度揃っているサイトはもちろん、レシピ数が少ないサイトでもたいてい検索機能は備えています。でも、そのバリエーションはというと材料別、料理法別、主菜か副菜か等、意外と少ないのが実状。

そんな中、オリジナリティあふれるレシピ検索機能を提供しているサイトを発見!
『saita net』は雑誌saita(咲いた)のwebページです。 コチラ、雑誌で紹介している旬の最新レシピを惜しげなく公開。こんなんで雑誌売れるんだろうか?と心配になってしまうくらい。(大きなお世話ネ。)

何といっても、うれしいのが充実した検索機能。
一般的な分類に加え「料理の先生で探す」なんてのがあります。
ちょっと気になるあの料理家やシェフのレシピを参考にできます。
「今夜のおかずは陳健一さんに相談してみよう♪」なんてこともできちゃうのだ。
他にも、作り置きメニューとか10分以内のおかずなど「ニーズで探す」という分類もあって便利、便利。
マンネリメニューからの脱却はこちらからどーぞ!

■saita net
http://www.saita.net/


 食べたり飲んだりもらったり!! 

おいしいだけじゃなくてもらえちゃうサイト発見!
アンケートに答えたりBBSに書き込むと、素敵なプレゼントがゲットできちゃう。ウレシー!! え!? 『Food's-Foo』ってプレゼントがいっぱいで嬉しいけど、BBSへ投稿しただけでプレゼントがもらえちゃうのはいったいなぜ?

それは、Food's-Fooは、サントリー、物産ライス、日東紅茶等たくさんの企業が協賛しているからだ。BBSにはユーザーからの、食べてみた感想、飲んでみた感想とか、メーカーへのご意見等・ご要望が沢山書き込みされている。
つまり、プレゼントスポンサーさんにとっては商品開発のための貴重な参考意見をここで手に入れられるのでである。だから遠慮しないであなたの「飲み方、食べ方」を意見してプレゼントをもらっちゃおう。
まずはじめに「Foos'-Foo FRIEND」へ登録すると、各種アンケート応募の必 要情報の記入が不要になったり、新情報がメールで届いたりして便利だよ♪

■『食の総合サイトFood's-Foo』
http://www.foods.co.jp/


 自分にご褒美あげちゃお! 

ストレスがたまりやすい今の世の中、あなたは癒されてますか?
イライラの状態が長く続くと心も体も疲れちゃうよね。
癒されたいあなたにおすすめなのが 『womenjapan.com』の「LIFESTYLE&HOBBY」のコーナー。

たとえば、自宅で出来る簡単なアロマテラピーと癒せるバス+睡眠法などは、今日からできる簡単なリラックス法といえそう。
私は腰痛もちなので、いつも30分くらい「半身浴」を心がけていますが、これは、基礎代謝をよくし、冷え性の改善やお肌がきれいになるそうです。そんなアロマの耳寄りな情報が盛りだくさんあります。

ちょっと余裕がある人は、素敵なホテルのレディースプランはいかが?
「Room」「Relax」「Amenity」「Gourmet」の4つのカテゴリーがあり、女心をくすぐるサービスが充実。ゆっくり癒されたい方にはアロマやエステプラン、リ ッチな気分になりたい方には夜景が綺麗なお部屋など、全部で57ものホテルプランが網羅されています。

■『womenjapan.com』アロマテラピーでリラックス
http://www.womenjapan.com/life/aroma/index.html/

■『womenjapan.com』素敵なホテルの過ごし方
http://www.womenjapan.com/life/hotelspecial/index.html/


 春はウキウキ 春色レシピ♪ 
春だ!花見だ!とくれば?「お花見弁当」。今年は、どんなお弁当を持って、お花見に行きましょうか。女の腕の見せ所。桜の花に負けないぐらいプリティーなお弁当を作って、皆を驚かせちゃいましょう。

『Woman.excite』「happyレシピ」の今月の特集は「お花見弁当レシピ」です。3種類のお弁当それぞれに7〜8品のおかず。全部で22種類のおかずのレシピが写真入りで載ってます。手まり寿司や、桜麩の卵焼き、彩りの鮮やかな三種の串刺し。あんまり可愛くって、肝心の桜の花を見るのを忘れちゃうかもね。

もう一つの春は、3月の連載「春キャベツ」。毎月、食材テーマを決め、週替りでレシピを紹介してくれます。甘くてやわらかい春キャベツを千切り?ザク切り?それとも包む?食材は、やっぱり旬がうまい!春はタップリとキャベツを楽しみましょう。

そしてWoman's Net Watchの読者だけに、私が仕入れた情報をこっそり教えちゃいましょう。4月のテーマは「朝ご飯」です。朝は、しっかり食べましょうね。
特集は「カフェレシピ」です。オシャレでかわいいカフェレシピ。一体、どんな料理が登場するのでしょうか。お楽しみに。

■『Woman.excite』「happyレシピ」
http://woman.excite.co.jp/kondate/regulars/


 節約生活まっしぐら!ただいまお得な情報収集中! 

毎日の生活の中で、“節約”の文字が気になるのは主婦だけではないはずだ。
在宅ワークで暮らしている私にとって、高収入であったOL時代が懐かしい。
主婦と違い、私の場合は好きな旅の軍資金をためるのが目的。だから今は、事務用品など仕事に使う消耗品を始め、公私に亘ってすべてが節約の日々。

まして主婦であれば子どもの教育資金もためないといけないだろうし、私よりも思いは切実のはずだ。どこかで何が安かったとか、これをこんな風に使えば節約になるという情報が、簡単に、毎日手に入ればそれにこしたことはない。

そこで気になるのが『とくっち.com』に掲載されている様々な「家計節約テクニック」。食費や光熱費の節約は考えるけど、医療費の節約なんて考えたこともなかった。そういえば、やけどした時にたまたまあったじゃがいもを擦り下ろして患部につけたら直ったことがあった。それだって立派な医療費節約だよね。
えっ!?食費が損するって?それなら「食費を節約する」の項目読んでみてほしい。心配など吹き飛んでしまうだろう。
ちなみにここも登録制、「あなたの家計簿診断」「お買得情報」など、様々な投稿でポイントゲットして、二重の喜びを味わおう!

■とくっち.com
http://www.toku-chi.com/



 応援します!おいしい生活 

料理って、写真が結構重要だと思いません? 
わー、おいしそ!食べたい!って思えなけりゃ作らないもの。
そんなところに丁寧にこだわっているお料理サイト『E・レシピ』。
雑誌編集の経験を活かした美しい写真とわかりやすいレシピが自慢だそうです。
清潔で日当たりのよいキッチンのようなトップページが私好み。

でも見た目だけじゃない!『E・レシピ』が4月、新生活を応援する新企画を続々スタートさせます。特にうれしいのが「超!簡単レシピ」。月水金と隔日で、簡単だけどちょとおしゃれなお料理を紹介してくれます。ポイントを押さえたプロセスの写真もわかりやすく、お料理初心者にもお勧めです。
他にもきちんと食べたい「朝ごはん」レシピや、コツをつかめばぐっと料理の幅が広がる「調味料レッスン」(4/8〜)等、忙しいけどおいしい物を食べたい!と願う食いしん坊の心をつかむ企画が目白押し。

この春、新生活を迎えたアナタ、食は生活の基本。
おいしそうな写真に引き付けられたら、プリントアウト片手にキッチンへGO!
きっと元気な毎日を送れるよ!

■E・レシピ
http://www.e-recipe.org/


 おばあちゃんの知恵もネットでGet!! 

『KURASHI Web』のコンテンツ、「くらしの知恵袋」には400余以上もの”知恵”がぎっしり詰まっている。

「家事」「お洒落」「レジャー」等に分類された、カテゴリを順に見て回ると、即実行したくなる、日常の便利技を次々と発見できる。例えば、野菜の消炎作用を利用した「やけどに大根おろしを使う」、新聞のインクで汚れを取り、ツヤを出す「窓ガラス拭きは新聞で」。こういう知恵は生活の経験の積み重ねがあって生まれるもの。そうここでは核家族化が進み、教えてくれる人が今では
少なくなった「おばあちゃんの知恵」を授かれる。

知識や情報は豊富な現代の私たちだけど、生活に役立つちょっとした知恵には案外、乏しくなっている。毎日をもっと暮らしやすくする為に、「くらしの知恵袋」をあなたの情報元に加えてみてはいかが?

■『KURASHI Web』
http://kurashi.hi-ho.ne.jp/


 料理・生活情報誌 料理サイト対決! 

今週は趣向を変えて、お料理・生活系雑誌のwebサイトを、料理コンテンツから比較してみました。一口に雑誌系webサイトといっても造りは様々。しかし、大きく分けて、検索機能や特集企画を思いっきり充実させているところとPRと雑誌読者へのサービスに割り切っているところがあることが分かりました。

前者の場合は、基本のコンテンツが雑誌なので、写真がキレイ。料理家も有名人が多く、特集もタイムリーで完成度が高いです。例えば、以前紹介した『saita net』や、おはよう奥さんの『おは奥ネット』。『オレンジページnet』はレシピ数も約7000と圧巻。BBSも盛り上がっています。さすが人気雑誌の底力を感じさせます。
一方、NHKきょうの料理の『今夜もあなたのパートナー』は掲載レシピ数が限られ掲載期間も短く、料理情報のデータベースとしては今いち。圧倒的な知名度のわりに、BBSの書き込みも少な目なのはそのせいでしょうか?
レシピ掲載の少なさでは『レタスクラブネット』『TANTO』も負けていません。レタスクラブは「毎日のレシピ」は今日の分しか見れない(泣)。TANTOは詳しく見たいレシピを投票させて上位3つだけを2週間後に掲載、という何とも意味不明な企画。ただ、サイトにはページ番号付きの今月号掲載レシピ一覧があったりして、雑誌購読者には親切です。雑誌PRに徹しているのでしょう。

サイト利用者からすると、やっぱり前者のサイト充実タイプに1票、ですよね。
しかし例えば、私が『saita net』を気に入っていても、雑誌の方も買うかといえばそうでもない。サイトでがんばるほど、雑誌とは別のファンを掴んでいるのかもしれません。これを好機と見るか見ないかで、やり方がこれだけ変わってくるんでしょうね。それにしても共通して多いのが「○○(雑誌名)ネット」というネーミング。みんな、結構安直なの”ねっと”。

■saita net  http://www.saita.net/

■おは奥ネット http://www.ohaoku.net/

■オレンジページnet  http://cook.orangepage.net/Kitchen/index.shtml/

■今夜もあなたのパートナー http://www.nhk.or.jp/partner/index.html/

■レタスクラブネット  http://www.lettuceclub.net/

■TANTO  http://tanto.shueisha.co.jp/s-woman/ie.html/


 ハーブで、心も体も、リフレッシュ!しませんか? 

日常の生活の中で、仕事や家事のあいまに、ちょっとした「ゆとりの時間」ほしいですよね。

心も体も、リフレッシュするするには、もってこいなのが「お茶Time」
私のまわりには、コーヒー派が圧倒的に多いけど、あなたは、コーヒー派?or紅茶派?「思わずどっち?」ってアンケートをとりたくなるような、お茶Timeの代表選手ですよね。でも、ちょっと待って!一日に何杯もコーヒーを飲むと、体を冷やしてしまうし、紅茶のカフェインの量は相当なもの。

体のことも考えて、たまにはちょっと変えて「ハーブティ」にしてみませんか?

『オレンジページnet』ハーブ図鑑では、そんなあなたを意識革命!
おなじみの「ミント」「バジル」から、あまり聞いた事ないようなハーブ、「キャットニップ」まで23種類のハーブを紹介。特徴や使い方、効能まで、くわしく解説。ブレンドティの作り方を教えてくれるよ。

「結構ハーブにはくわしいの」って方!家でハーブを育ててみませんか?苗の選び方から、育て方まで教えてくれますよ。

自分で育てたハーブでリラックスタイム。ちょっとリッチな「ゆとりの時間」あなたも演出してみませんか?

■『オレンジページnet』ハーブ図鑑
http://www.orangepage.net/Kitchen/herb/index.html/


 野菜で元気を取り戻せ!5分で1品増やしちゃおう 

主婦の朝と夕方は、とにかく忙しい。しかも毎日ときてるから困ったもの。時間のないときの料理って、ついつい野菜不足になりがちですよね。5分でも惜しいこの時間に、そのたった5分で出来ちゃう野菜レシピがありました。

『cafeglobe.com』「Lifestyle」の「おいしいTalk about! 」のコーナーです。林先生の「なすとピーマンのドレッシング炒め」を筆頭に、読者の方からの投稿レシピがズラ〜リ。どれも、本当に5分で出来そう!
「残り野菜のトマト炒め煮」なんて、中途半端に残った野菜も片付けられる、一石二鳥、いやいや、野菜の栄養もいっぱい摂って、一石三鳥!!

あなただけの、とっておき簡単レシピも、独り占めしないで教えてあげてね。
無料の会員登録をすれば、あなたのレシピもサイトに掲載されます。
今日は、野菜料理を1品増やしたい。急なお客さんで品数増やさなきゃ。なんて時にも重宝しそうですね。私は、プリントアウトして冷蔵庫に貼っておこうかな。

■cafeglobe.com Lifestyle
http://www.cafeglobe.com/lifestyle/


 あなたの経験が裏技になる 

神技・必殺技・裏技などなど技にもいろいろあるけれど、ここは裏技の挌闘場!

「暮らしの裏技」「クッキングKomachi」「マイホーム成功大作戦」。この3つのジャンルに、誰でも投稿でき、また投稿を閲覧して3段階評価もできる。
投稿された内容は、サイトのスタッフが検証して結果を書いているものもあるから、信憑性も確かめられる。読んでいるだけではなくて試して自慢投稿したくなる参加型サイト!!

裏技というよりは、失敗談の「マイホーム成功大作戦」は、夢見るマイホームを手に入れるため、苦労している様子が伺えて面白い。
収納が少なくて困ると言う嘆きがある一方、収納が自慢と思って設計したら、ガラ〜ンと寂しい家になってしまい収納もほどほどがよいと言う経験者ならではの投稿がズラリと並ぶ。あまりにも悲惨な投稿には思わずエールを込めて高い評価をあげちゃいました(笑)。内容は秘密。覗いてみて。

投稿した評価がリアルタイムに更新されているのに、それが目に見えるようにグラフや数字で表示されないのが、残念。自分の一票がどうなったか気になるもんね?

それから、今、プチ・カリスマ主婦を探そう!キャンペーンも実施しているから、ご近所の暮らし上手なお友達や自分の得意なことを投稿して商品券を貰ちゃおう!

■『主婦100万人 くらしの裏技』
http://www.urawazanet.com/